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ボンビバ静注 のバックアップの現在との差分(No.2) :: 医療 Wiki

illness:ボンビバ静注 のバックアップの現在との差分(No.2)

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2: 2016-01-23 (土) 02:04:37 kondo[6] ソース[7] 現: 2020-11-05 (木) 12:01:07 kondo[6] ソース[8]
Line 4: Line 4:
''骨粗鬆症治療剤'' ''骨粗鬆症治療剤''
-ボンビバ静注 (製薬会社:中外製薬株式会社) -ボンビバ静注 (製薬会社:中外製薬株式会社)
 +--薬価
 +1mgシリンジ 1mL/筒 4691.00円(2020年4月1日以降)
 +//0mgシリンジ mL/筒 円(2020年4月1日以降)
 +//0mgシリンジ mL/筒 円(2020年4月1日以降)
 + 薬価の改定が更新されていない場合はご注意ください。
**作用と効果 [#l1ee0091] **作用と効果 [#l1ee0091]
Line 18: Line 23:
 + 
***重大な副作用 [#xb1bc39a] ***重大な副作用 [#xb1bc39a]
-アナフィラキシーショック、アナフィラキシー反応 -アナフィラキシーショック、アナフィラキシー反応
Line 26: Line 31:
他のビスホスホネート系薬剤において痙攣、テタニー、しびれ、失見当識、QT延長等を伴う低カルシウム血症があらわれることがある。 他のビスホスホネート系薬剤において痙攣、テタニー、しびれ、失見当識、QT延長等を伴う低カルシウム血症があらわれることがある。
-***その他の副作用 [#yf4d29ab+***その他の副作用 [#s0a3bdad
--消化器 +|BGCOLOR(#d3d3d3):副作用|BGCOLOR(#dcdcdc):5%以上|BGCOLOR(#dcdcdc):1~5%未満|BGCOLOR(#dcdcdc):1%未満|BGCOLOR(#dcdcdc):頻度不明| 
-胃炎、胃不快感、下痢、逆流性食道炎、便秘、食欲不振 +//|血液及びリンパ系障害||||| 
--精神神経系 +|肝臓|-|-|肝機能異常 AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、ALP上昇等|-| 
-頭痛、感覚異常、めまい +//|肝胆道系||||| 
--肝臓 +//|腎臓||||| 
-肝機能異常[AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、ALP上昇等] +//|泌尿器||||| 
--皮膚 +//|生殖系及び乳房||||| 
-発疹、蕁麻疹 +//|精神系||||| 
--眼 +|神経系|-|頭痛|感覚異常、めまい|-| 
-ぶどう膜炎、強膜炎、上強膜炎、結膜炎 +//|感覚器||||| 
- +|眼|-|-|結膜炎|ぶどう膜炎、強膜炎、上強膜炎| 
--筋・骨格系 +//|耳||||| 
-背部痛、筋肉痛、関節痛、骨痛、関節炎、筋骨格硬直、四肢痛 +//|循環器 心臓||||| 
--その他 +//|血管||||| 
-喘息増悪、けん怠感、注射部位反応(腫脹、疼痛、紅斑等)、インフルエンザ様症状 +//|呼吸器||||| 
-疼痛、ほてり(熱感等)、高血圧、発熱、胸痛、尿検査異常(尿中血陽性等)、浮腫(末梢、顔面等)、上気道感染(鼻咽頭炎等)、貧血+|消化器|-|胃炎|胃不快感、下痢、逆流性食道炎、便秘、食欲不振|悪心、嘔吐| 
 +|皮膚・皮下組織系|-|-|発疹、蕁麻疹|多形紅斑、水疱性皮膚炎 | 
 +//|過敏症||||| 
 +//|下垂体・副腎皮質系||||| 
 +//|免疫系||||| 
 +//|代謝及び栄養||||| 
 +//|内分泌||||| 
 +|筋骨格系及び結合組織障害|-|背部痛、筋肉痛、関節痛、骨痛|関節炎、筋骨格硬直、四肢痛|-| 
 +//|全身||||| 
 +//|感染症||||| 
 +//|投与部位||||| 
 +//|抵抗機構||||| 
 +|その他|-|けん怠感、注射部位反応(腫脹、疼痛、紅斑等)、インフルエンザ様症状|疼痛、ほてり(熱感等)、高血圧、発熱、胸痛、尿検査異常(尿中血陽性等)、浮腫(末梢、顔面等)、上気道感染(鼻咽頭炎等)、貧血|喘息増悪| 
 +//|臨床検査|||||
-**ジェネリック医薬品 [#l2648dfb]+//**ジェネリック医薬品
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