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リバビリン (Ribavirin) anchor.png

抗ウイルス剤

  • レベトールカプセル (製薬会社:MSD株式会社)
  • コペガス錠 (製薬会社:中外製薬株式会社)
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作用と効果 anchor.png

  • インターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)、ペグインターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)又はインターフェロン ベータとの併用による次のいずれかのC型慢性肝炎におけるウイルス血症の改善
    • 血中HCV RNA量が高値の患者
    • インターフェロン製剤単独療法で無効の患者又はインターフェロン製剤単独療法後再燃した患者
  • ペグインターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)との併用によるC型代償性肝硬変におけるウイルス血症の改善
  • ソホスブビルとの併用によるセログループ2(ジェノタイプ2)のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変におけるウイルス血症の改善
  • オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤との併用によるセログループ2(ジェノタイプ2)のC型慢性肝炎におけるウイルス血症の改善
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用法・用量 anchor.png

通常、成人には、下記の用法・用量のリバビリンを経口投与する。

インターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)、インターフェロン ベータ、ソホスブビル又はオムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤との併用の場合
患者の体重リバビリンの投与量
1日の投与量朝食後夕食後
60kg以下600mg200mg400mg
60kgを超え80kg以下800mg400mg400mg
80kgを超える1000mg400mg600mg
ペグインターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)との併用の場合
  • C型慢性肝炎又は投与開始前ヘモグロビン濃度が14g/dL以上のC型代償性肝硬変の患者
    患者の体重リバビリンの投与量
    1日の投与量朝食後夕食後
    60kg以下600mg200mg400mg
    60kgを超え80kg以下800mg400mg400mg
    80kgを超える1000mg400mg600mg
  • 投与開始前ヘモグロビン濃度が14g/dL未満のC型代償性肝硬変の患者
    患者の体重リバビリンの投与量
    1日の投与量朝食後夕食後
    60kg以下400mg200mg200mg
    60kgを超え80kg以下600mg200mg400mg
    80kgを超える800mg400mg400mg
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副作用 anchor.png

主な副作用として、発熱、倦怠感、頭痛・頭重、寒気、不眠、食欲不振、吐き気・嘔吐、関節痛、筋肉痛、腹痛、飛蚊視(蚊が飛んでいるようにみえる)、視力低下などが報告されています。
白血球数減少、好中球数減少、リンパ球数減少

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重大な副作用 anchor.png

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インターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)又はペグインターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)併用時 anchor.png
  • 貧血
    赤血球減少、ヘモグロビン減少
  • 無顆粒球症、白血球減少、顆粒球減少
  • 血小板減少
  • 再生不良性貧血、汎血球減少
    骨髄機能の抑制による再生不良性貧血の発現を含む高度な血球減少
  • 抑うつ・うつ病、自殺企図、躁状態、攻撃的行動
  • 意識障害、幻覚、失神、難聴、妄想、痙攣、せん妄、認知症様症状(特に高齢者)、錯乱、昏迷、見当識障害統合失調症様症状、興奮
  • 重篤な肝機能障害
    黄疸や著しいトランスアミナーゼの上昇を伴う肝機能障害
  • ショック
    不快感、口内異常、喘鳴、眩暈、便意、発汗、血圧下降 等
  • 消化管出血(下血、血便等)、消化性潰瘍、虚血性大腸炎、小腸潰瘍
  • 呼吸困難、喀痰増加
  • 脳出血
  • 脳梗塞
  • 間質性肺炎、肺線維症、肺水腫
    発熱、咳嗽、呼吸困難等の呼吸器症状、また、胸部X線異常
  • 糖尿病(1型及び2型)
    糖尿病が増悪又は発症することがあり、糖尿病性ケトアシドーシス、昏睡に至ることがある。
  • 急性腎不全等の重篤な腎障害
  • 狭心症、心筋症、心不全、心筋梗塞
  • 整脈
    心室性不整脈、高度房室ブロック、洞停止、高度徐脈、心房細動等があらわれることがある。
  • 敗血症
    易感染性となり、感染症及び感染症の増悪を誘発し敗血症に至ることがある。
  • 網膜症
    網膜出血、軟性白斑及び糖尿病網膜症の増悪
  • 自己免疫現象
    自己免疫現象によると思われる症状・徴候
    甲状腺機能異常、肝炎、溶血性貧血特発性血小板減少性紫斑病(ITP)、潰瘍性大腸炎関節リウマチ、乾癬、全身性エリテマトーデス、血管炎、フォークト・小柳・原田病、糖尿病(1型)の増悪又は発症 等があらわれることがある。
  • 溶血性尿毒症症候群(HUS)、血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)
    血小板減少、貧血、腎不全を主徴とする溶血性尿毒症症候群(HUS)、血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)があらわれることがある。
  • 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
  • 横紋筋融解症
    脱力感、筋肉痛、CK(CPK)上昇等
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インターフェロン ベータ併用時 anchor.png
  • 貧血
    赤血球減少、ヘモグロビン減少
  • 白血球減少、顆粒球減少、血小板減少
  • 重篤な肝障害
    著しいトランスアミナーゼの上昇を伴う肝障害があらわれることがある。
  • 自己免疫現象によると思われる症状・徴候
    甲状腺機能異常 等
  • 脳梗塞
  • 重篤なうつ状態、自殺企図、躁状態、攻撃的行動
    不眠、不安、焦燥、興奮、攻撃性、易刺激性等
  • せん妄、幻覚
  • 間質性肺炎
    発熱、咳嗽、呼吸困難等の呼吸器症状、また、胸部X線異常
  • 心不全
  • 溶血性尿毒症症候群(HUS)
    血小板減少、貧血、腎不全を主徴とする溶血性尿毒症症候群(HUS)があらわれることがある。
  • ネフローゼ症候群
    血清総蛋白減少、血清アルブミン低下を伴う重篤な蛋白尿が認められることがある。
  • 糖尿病(1型及び2型)
    糖尿病が増悪又は発症することがあり、昏睡に至ることがある。
  • 敗血症
    易感染性となり、敗血症があらわれることがある。
  • 網膜症
    網膜出血、軟性白斑及び糖尿病網膜症の増悪
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ソホスブビル併用時 anchor.png
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オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤併用時 anchor.png
  • 体液貯留
    末梢性浮腫、浮腫、顔面浮腫、肺水腫があらわれることがある。低血圧、無尿に至った例もある。
  • 肝機能障害、肝不全
    ALT(GPT)、ビリルビン等の上昇を伴う肝機能障害があらわれることがある。また、肝酵素上昇の有無にかかわらず、血中ビリルビン値が著しく上昇し、腹水、肝性脳症等を伴う肝不全があらわれることがある。
  • 貧血
    ヘモグロビン量の減少
  • 急性腎不全
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その他の副作用 anchor.png

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インターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)又はペグインターフェロン アルファ-2b(遺伝子組換え)併用時 anchor.png
副作用5%以上0.1~5%未満0.1%未満頻度不明
血液及びリンパ系障害白血球数減少、好中球数減少、リンパ球数減少、ヘモグロビン減少、血小板数減少、赤血球数減少、ヘマトクリット減少、貧血、リンパ球数増多、網状赤血球数減少、網状赤血球数増多好中球数増多、好酸球数増多、好塩基球数増多、単球数増多、赤血球数増多、白血球数増多、血小板数増多、ESR亢進--
肝臓AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、ビリルビン上昇脂肪肝、γ-GTP上昇、LDH上昇、黄疸、Al-P上昇、ウロビリン尿、ビリルビン尿、ビリルビン低下、ZTT上昇、PIVKAII上昇、IV型コラーゲン値上昇胆石症、胆嚢ポリープ、AFP増加-
肝胆道系
腎臓-頻尿、血尿、蛋白尿、排尿障害、膀胱炎、BUN・クレアチニン上昇腎結石-
泌尿器
生殖系及び乳房
精神・神経系頭痛、不眠、めまい易刺激性、耳鳴、眠気、異常感、気分不快、気力低下、健忘、耳閉、神経過敏、知覚過敏・減退、注意力障害、不安、感情不安定、感情鈍麻、構語障害聴覚過敏、思考異常、片頭痛激越
神経・筋関節痛、筋肉痛、背部・腰部痛筋痙直、四肢痛、感覚異常、関節炎、筋硬直、緊張亢進、頚部痛、振戦、神経痛、無力症、肋骨痛、疼痛、ニューロパシー、四肢不快感、腫脹、筋力低下、重感右季肋部痛、麻痺(四肢・顔面)、CK(CPK)上昇舌麻痺
感覚器
-角膜・結膜炎、眼痛、眼そう痒症、眼の異和感、眼充血、眼精疲労、眼瞼炎、眼瞼浮腫、視覚異常、視力低下、硝子体浮遊物、網膜出血等の網膜の微小循環障害、網膜滲出物、眼乾燥、霧視、麦粒腫、眼瞼紅斑、羞明視野欠損、網膜動脈・静脈閉塞、視力異常、流涙、網膜裂孔、黄斑浮腫視野狭窄、視神経炎、視力喪失、乳頭浮腫
循環器 心臓-頻脈、潮紅、胸痛、血圧上昇、血圧低下、浮腫(四肢・顔面)、末梢性虚血-房室ブロック、血管浮腫
血管
呼吸器咳嗽、上気道炎鼻出血、気管支炎、扁桃炎、鼻炎、副鼻腔炎、鼻乾燥、鼻漏、嗄声、くしゃみ、肺炎、血痰、鼻閉、咽頭紅斑、鼻道刺激感あくび、胸水、咽頭腫脹気管支痙攣、肺浸潤
消化器食欲不振、悪心・嘔吐、腹痛、下痢、便秘、口内・口唇炎口渇、胃不快感、消化不良、腹部膨満感、歯髄・歯周・歯肉炎、胃炎、嚥下障害、腸管機能異常、腹部不快感、口腔内不快感、歯痛、舌炎、鼓腸放屁、痔核、おくび、腸炎、口内乾燥、排便障害、肛門周囲炎、歯の異常、アミラーゼ上昇、リパーゼ上昇、逆流性食道炎、消化管ポリープ、齲歯口腔内出血、食道静脈瘤膵炎
皮膚・皮下組織系脱毛、そう痒、発疹紅斑、皮膚乾燥、湿疹、皮膚炎、白癬、紫斑、接触性皮膚炎、蕁麻疹、落屑、爪の異常、過角化、ざ瘡光線過敏症、毛質異常、せつ、多形紅斑、皮膚潰瘍、水疱、汗疱脂漏、皮膚刺激
過敏症
下垂体・副腎皮質系
免疫系
代謝及び栄養
内分泌
筋骨格系及び結合組織障害
全身発熱、倦怠感、悪寒インフルエンザ様症状--
感染症
投与部位-注射部位反応(紅斑、そう痒、炎症、硬結、腫脹、熱感、発疹、疼痛、出血、皮膚炎)注射部位反応(色素沈着、潰瘍)注射部位反応(壊死)
抵抗機構
その他体重減少、味覚障害、甲状腺機能異常CRP上昇、鉄代謝障害、多汗、高血糖、疲労、高尿酸血症、感染症、リンパ節炎、花粉症、外耳炎、血清鉄低下、血中コレステロール増加、高蛋白血症、耳痛、自己抗体産生、処置後局所反応、単純疱疹、中耳炎、低アルブミン血症、低蛋白血症、嗅覚異常、血中コレステロール減少、尿糖、不正出血、血清鉄上昇、脱水、膿瘍、月経異常、電解質異常(カリウム、ナトリウム、クロール、カルシウム、リン等)、帯状疱疹、冷汗、腟炎、高トリグリセライド血症、ヒアルロン酸増加、ヘモグロビンA1c減少前立腺炎、サルコイドーシス血中尿酸低下、勃起障害、痛風、創傷治癒遅延、脾腫、膀胱癌、大腸癌、悪性リンパ腫腹水、性欲減退
臨床検査
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インターフェロン ベータ併用時 anchor.png
副作用5%以上5%未満1%未満頻度不明
血液及びリンパ系障害白血球数減少(75.3%)、血小板数減少(62.1%)、顆粒球数減少(81.6%)、白血球分画異常(96.6%)、赤血球数減少(70.7%)、ヘモグロビン減少(76.4%)、ヘマトクリット減少(71.3%)、網状赤血球数減少、網状赤血球数増多(75.9%)、好酸球数増多、好中球数増多、血小板数増多出血傾向、白血球数増多
肝臓AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、Al-P上昇、LDH上昇、総ビリルビン上昇、γ-GTP上昇---
肝胆道系
腎臓蛋白尿(50.6%)、BUN上昇、血尿クレアチニン上昇、膀胱炎、頻尿、排尿障害--
泌尿器
生殖系及び乳房
精神・神経系頭痛・頭重(80.5%)、不眠、めまい、抑うつ、焦燥、手足のしびれ、不安意識障害、傾眠、知覚異常、振戦、無気力、歩行困難、健忘、異常感、感情不安定、耳閉、注意力障害-妄想、怒り
神経系
感覚器
眼底出血等の網膜の微小循環障害眼痛、視力異常、結膜下出血、眼球充血、結膜炎、眼の異和感、眼そう痒症、眼精疲労、硝子体浮遊物、羞明、視覚異常、視野欠損、麦粒腫--
循環器 心臓血圧上昇、動悸、潮紅、四肢冷感不整脈、血圧低下--
血管
呼吸器咳嗽、上気道炎、呼吸困難、鼻出血肺炎、鼻漏、血痰、嗄声、鼻炎、気管支炎、鼻閉--
消化器食欲不振(59.2%)、悪心・嘔吐、下痢、腹痛、消化不良、便秘、口内・口唇炎、味覚異常腹部膨満感、口渇、歯周・歯髄・歯肉炎、歯痛、胃炎、歯の異常、排便障害、腸炎、舌炎、痔核、おくび、鼓腸放屁、腸管機能異常-膵炎
皮膚・皮下組織系湿疹、脱毛ざ瘡、発汗、皮膚乾燥、白癬、紅斑、紫斑、脂漏、爪の異常、過角化、皮膚潰瘍、毛質異常、落屑-丘疹
過敏症発疹、そう痒感蕁麻疹--
下垂体・副腎皮質系
免疫系
代謝及び栄養
内分泌
筋骨格系及び結合組織障害
全身発熱、悪寒(82.2%)、全身倦怠感(88.5%)、かぜ症候群インフルエンザ様症状
感染症
投与部位発赤疼痛、熱感、腫脹、色素沈着、そう痒、出血--
抵抗機構
その他関節痛(58.0%)、筋肉痛、肩こり等の緊張亢進、背部・腰部痛、浮腫、胸部圧迫感、疼痛、咽頭炎、体重減少、尿糖、血清アルブミン低下(54.0%)、血清総蛋白減少、血清コレステロール上昇、血中コレステロール低下、血中尿酸上昇、血清カルシウム低下、血清無機リン低下、CRP上昇疲労、脱力感、難聴、単純疱疹、帯状疱疹、蜂窩織炎、筋痙直、手指関節拘縮、耳鳴、冷汗、不正出血、神経痛、頚部痛、易感染性、花粉症、外耳炎、耳痛、中耳炎、前立腺炎、嗅覚異常、四肢不快感、サルコイドーシス、トリグリセライド上昇、血清アミラーゼ上昇、血糖上昇-CK(CPK)上昇、血清カリウム上昇、ヘモグロビンA1c上昇
臨床検査
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ソホスブビル併用時 anchor.png
副作用5%以上1~5%未満1%未満頻度不明
血液及びリンパ系障害-ヘモグロビン減少--
肝臓-高ビリルビン血症--
肝胆道系
腎臓
泌尿器
生殖系及び乳房
精神系-うつ病、不眠症--
神経系頭痛傾眠、めまい-注意力障害
感覚器
循環器 心臓---徐脈、頻脈、上室性期外収縮
血管
呼吸器---呼吸困難、咳嗽
消化器-悪心、便秘、口内炎、腹部不快感、下痢、口唇炎-消化不良
皮膚・皮下組織系-そう痒症、発疹、脱毛症-皮膚乾燥
過敏症
下垂体・副腎皮質系
免疫系
代謝及び栄養
内分泌
筋骨格系及び結合組織障害-筋肉痛関節痛背部痛、筋痙縮
全身
感染症-鼻咽頭炎--
投与部位
抵抗機構
その他-倦怠感、疲労易刺激性、発熱無力症
臨床検査
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オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤併用時 anchor.png
副作用5%以上5%未満1%未満頻度不明
血液及びリンパ系障害
肝臓
肝胆道系
腎臓
泌尿器
生殖系及び乳房
精神系-頭痛、不眠症--
神経系
感覚器
循環器 心臓-動悸--
血管
呼吸器-鼻咽頭炎--
消化器-腹部不快感、便秘、心窩部不快感、胃炎、悪心、口内炎--
皮膚・皮下組織系そう痒脱毛症、皮脂欠乏性湿疹、紅斑、発疹--
過敏症---過敏症反応(舌、口唇腫脹を含む)
下垂体・副腎皮質系
免疫系
代謝及び栄養
内分泌
筋骨格系及び結合組織障害
全身-無力症、疲労--
感染症
投与部位
抵抗機構
その他
臨床検査網状赤血球数増加AST(GOT)上昇、ALP上昇、血圧低下、クレアチニンクリアランス減少、尿中蛋白陽性、尿比重減少、尿中白血球エステラーゼ陽性--
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ジェネリック医薬品 anchor.png

  • リバビリン錠 RE (製薬会社:マイラン製薬株式会社)
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最終更新: 2017-02-18 (土) 21:53:39 (JST) (38d) by seriza
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